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海外大学に行くのに日本での学力は必要ないワケ|留学情報館独占インタビュー

留学情報館 インタビュー 大塚様

偏差値40の公立高校からイギリスの大学へ入学・卒業したJINです。

JIN

端的に結論から言うと、海外の大学に正規で留学したい人にはとにかく必見のインタビューになりました

この記事の概要まとめ

偏差値40の公立高校からイギリスの大学を卒業した筆者が、留学エージェントの「留学情報館」代表取締役の大塚 庸平さんを独占インタビュー!

留学業界のどこに問題があったのか、そして留学情報館がどのようにして改革を進めるのか、さらに送り出した教え子のサクセスストーリーなどを語っていただきました。

海外の大学に行きたい…そんな方にぜひ読んでいただきたい内容です。

語学留学から正規留学、さらには留学前後の英語サポートまで一括で提供している留学情報館のCEO、大塚 庸平さんとのインタビューが実現しました。

留学業界や正規留学、さらに留学情報館についてのお話をたっぷりお伺いしました。

とくに正規留学を目指す方にとってはかなり有益でおもしろい内容となっていますので、ぜひ最後までご覧ください。

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この記事を読むメリット

  • 留学業界が抱えている課題がわかる
  • 海外の大学に行く道筋が見えてくる
  • 実際に留学情報館が送り出した生徒のその後がわかる
話し手プロフィール
大塚様 プロフィール

大塚 庸平 (株式会社留学情報館 代表取締役・CEO

米国ロサンゼルスの「Los Angeles Info, Inc.」を皮切りに、日本・比セブ島で英語学習および留学関連会社を経営。

留学業界の改革を目指し、ネックとなりがちな資金面や語学面のサポートを多面的に展開。

大学・大学院正規留学をワンストップでサポートする「留学情報館+」から、海外の高等教育機関に送り出した人数は15,000人以上を超える。

\ 海外の大学に15,000人以上送り出した実績 /

※カウンセリング後の留学義務はありません

タップできる目次

留学情報館が誕生したキッカケとサービス独自の強みについて

留学情報館 インタビュー5

サービスを提供されはじめたキッカケは何ですか?

日本の留学情報館としては2010年にスタートしているのですが、前身は2005年にロサンゼルスにてアメリカ法人としてはじまっています。

理由は2つありまして、ひとつは当時の留学エージェント業界があまりよくないと思ったことです。

当時は円高だったので留学希望者が多い中で、生徒を送るだけなのに学校からも、お客様からも高額なコミッション(手数料)をもらえる業界でした。

そこで何が起こっていたのかというと、教育的視点が欠けていて、ビジネス利益だけを考えてやられていた会社さんがすごく多かったんです。

私が行った10年前もエージェント選びで人生が変わると言われたことがあります

たとえば、留学エージェントには語学留学エージェントと正規留学エージェントの2種類があって、語学留学エージェントはすべてパッケージで手配する、旅行業界で言うHISに近い存在なんです。

ひとつの価値観でしかないのですが、当時僕がよくないと思った旅行会社はひたすらコミッションがいいホテル、航空会社を固めて売るという傾向がありました。

そんな中、留学業界で何が起きたかというと、日本人だらけの学校がでてきてしまったり、田舎の方でも何でもいいから生徒さんを送ってしまうと言う状況が起きていたんです。

実際に語学留学に行ってみたら最悪だったというケースが頻発していた時代でした。

たしかに昔の方が情報が少なかった分、日本人だらけ・・・という話を聞く機会が多かった気がします

実際に僕が行った語学学校が、「ロサンゼルス」と言いながらも、車がないと何もできないほどの田舎にあって、さらに日本人だらけの学校でした。

東京だと思って行ったのに、実は厚木だったみたいなイメージです。

はじめから厚木とわかっていれば問題ないのですが、そうではなく「ロサンゼルス」という誇大広告のせいでロサンゼルスに憧れていった人はガッカリしますよね。

当時はそんなことが当たり前のように行われていた時代でした。

僕自身はその時、自分で調べて料金が一番安いところで選んだので自分の責任として納得できるんですよね。

でも同じ学校にいた人たちは、料金比較もしないままそこに連れてこられていて、彼らの文句をずっと聞いていたときに「この業界はおかしい」と思い、なんとか変えていかなきゃいけないと思ったのがひとつ目の理由です。

もうひとつは、僕自身がアメリカに行って人生が変わったという原体験があったからです。

日本では自分の中でイケていないセルフイメージがあって、26歳でアメリカに行ってすごく人生が変わったんですよね。

そこで自分のセルフイメージも変わって、人生がすごく楽しくなっていきました。

自分の人生を変えてくれたのはアメリカだと思っていて、単純に留学というのは自分を変えるキッカケだと感じたので、多くの人にも伝えたいというのがもうひとつの理由です。

ちなみになぜ「留学情報館」という名前なのですか?

先ほどの旅行会社の話で言うと、ハワイのツアーパッケージプランを売ろうとするとします。

A、B、Cというホテルがあるとして、ハワイに行ったこともない人がホテルの情報だけをもって特徴を説明して売るというのが、大手旅行会社の販売方法です。

別に旅行は短期で人生が変わるものではないのでそれでもいいと思いますが、留学となると人生を変えるような大きなイベントですよね。

つまり、A、B、Cという学校があったら、各々まったく人生が変わるわけです。

たとえば、厚木にある学校と、渋谷にある学校と、福岡にある学校だったら全然違うじゃないですか?

まだ厚木も渋谷も福岡も何も見たことがない人が適当に話すより、すべて見てきた上で「ここの学校がいい」というかたちでないと、僕はお客様の人生に対して責任をとれないと思って、最初は現地から情報発信をはじめました。

僕たちの会社は、ほとんどの会社が見もしないで売っているという現状に違和感があって、本物の情報をもってしっかりと情報を伝えたいということから「留学情報館」という名前でやっています。

実際今は留学先を100%回れるかといえばそうではないのですが、他のエージェントさんよりも社員の研修旅行であったり、現地を見る機会というのは圧倒的に多いですし、現地の情報を大切にしています。

他社と異なる点や独自の強みはどこにありますか?

やはり、先ほどお話ししたような情報の濃さや、現地の情報を大切にするところだと思います。

加えて、今は凸版印刷の関連会社として運営しているので、潰れることがないというのが大きいですね。

「潰れない」というのはとくに今大事なことだと思っていて、昨今の情勢を考えても不安定な会社がたくさんあったり、パソコンひとつでできますし、資格が必要なわけではないのは事実です。

語学学校に関しては誰でも紹介すればコミッションが入る仕組みなので、経済基盤が弱くてもできてしまう商売だったりします。

ここ数年で飛んでしまった人や、潰れてしまった会社、事業を撤退してしまった会社がすごく多いので、そういったところでも信用力や経済基盤というところはより一層重要になっています。

もうひとつは料金とサービスのバランスです。

端的に言うと、大手並みのサービスを手数料無料でやっています。大手だと留学前にネイティブと英語の授業を受けることができるのですが、僕たちも留学前と留学後に英語レッスンを受け放題で提供しています。

それはすごくサービスの強みになっていると思います。

他にもいろいろあるのですが、まとめると大手並みのサービスを手数料無料で受けられるというところです。

手数料無料で手続きをする会社は他にもありますが、ちゃんとしたネイティブ講師の英語レッスンを受け放題で提供しているところはほとんどありません。

英語レッスンは自社でやられているのですか?

はい、すべて自社でやっています。

留学先として取り扱っている国はどんな場所がありますか?またどの国が人気ですか?

国としては、英語圏の国はすべて取り扱っていますが、アメリカとセブは情報量があるのでとくに強いです。

そのような国で留学の種類についてはどのようなものを取り扱っていますか?

  • 短期語学
  • 長期語学
  • 大学正規など

すべて取り扱っていますが、とくに今力を入れているのが大学正規留学です。

留学情報館 インタビュー2

長期留学であれば、アメリカならビザや現地の就職事情など生活情報も含めてご提案できるので、アメリカの長期留学はかなり強いです。

あとは親子留学にも力を入れていて、セブ、ハワイ、ロサンゼルス、イギリスで行われるサマーキャンプに親子で行くお手伝いもしてきました。

まとめると、正規留学、語学留学、親子留学が強いかなという感じです。

留学サポートはどの範囲まで提供されていますか?

留学情報館 インタビュー4

サポートについては、留学前の無料カウンセリングやビザサポートだけでなく、留学前後の英語レッスンを提供していたりします。

留学中はLINEのメッセージでやりとりをしたり、トラブル対応もします。

より詳細な情報については公式ホームページに掲載しています。

\ 海外の大学に15,000人以上送り出した実績 /

※カウンセリング後の留学義務はありません

実際の留学カウンセリングについて

無料カウンセリングはどのような手順で進みますか?

留学情報館 インタビュー3

語学留学と正規留学でも異なるので一概には言えないのですが

  • 「どこに行きたいのか」
  • 「何になりたいのか」
  • 「夢はあるのか」

まずはこのような情報をヒアリングして

  1. そのためのプランを策定
  2. 最適な学校を複数提案
  3. 料金の見積もりを提示
  4. 出発にあたっての準備・説明
  5. 最終的に決断

そして申し込みを受けた後は、先ほど紹介した英語レッスンを受けて、英語の準備をして出発します。

カウンセラーを務める方にはどんな方がおられますか?

多岐にわたりますが、代表的なカウンセラーでいうと文部科学省の動画にスペシャリストとして出演しているカウンセラーが在籍しています。

文部科学省の動画に出演?スゴイですね!

留学情報館 インタビュー

はい、コチラの「留学のスペシャリストによる海外進学講座」に出演している大谷という者です。

他で言うと、当たり前ですが色々な国に留学していた人を揃えています。

最近では、UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)を卒業した者もいます。

私は個人的に最初カナダを志望していたのですが、実際に大学正規留学をしたカウンセラーの方に「イギリスの方が合っていると思う」と言われて留学先を最終的に変更し、今は本当に感謝しています。カウンセリング前に希望していた国やスクール以外を経験に基づいて提案することはありますか?

もちろんです。

とくに正規留学というのはまさにそうで、はじめは漠然と「ココに行きたい」という人に対して、まず予算の話や「3年で卒業できる国もある」といった話をしたり、「最後は無料でいけるドイツもあるよ」というように、あらゆる可能性を模索しながら提案することもあります。

語学留学であれば、最初から「絶対ロサンゼルスに行きたい」という人を、コミッションがいいから別の留学地をオススメみたいなことは絶対しませんが、「アメリカとイギリスで迷っている」のであれば理由を聞いて、「ココも良いんじゃない?」という話をすることは当然あります。

私が仮に10年前の自分だとして、大学正規留学を目指す高校3年生だったとしたらどのようにカウンセリングを進めますか?

まずは何をしたいのか、「将来の夢はある?」と聞きますね。

せっかくなので、模擬的にやってみましょうか。

「将来の夢は何かありますか?」

あまりコレと決まっているワケではないんですが、映画とか映像とかの関係が気になっています

「映画とか映像、いいですね!」

何がキッカケでそう思うようになったのですか?

英語は元々全然できなかったんですが、映画キッカケで独学するようになったからです

なるほど。

映画を見ることが好きなのか、映画を作ることに興味があるのか、もちろん今決める必要はないんですが、たとえば「映像を作りたい」「シナリオを作りたい」「映画のビジネスに関わりたい」そういうのはありますか?

元々見るのが好きで、見ていく内に裏側に入ってみたい気持ちが出てきたので、日本で英語を勉強するより英語で映画を学びたいと思いました

そうすると「フィルムメイキング」や「フィルムアーツ」など色々な学問がある中で、ロサンゼルスであればメッカですし、その中でもランキングが高い大学があったりします。

一方で、ビジネスなど潰しがきくような方向でやっていきたいのであれば、一般的に選択の幅が広がります。

「完全に専門的に行く」と決めているなら、その方向で行くのもアリですし、まだなんとなくという感じだったら潰しが効くような選び方もあります。

そこでいうと、今のところボヤッとした感じですよね?

はい、まだフワフワした感じではあります

ちなみに、留学先を決めるに当たって金額など制限とかはありますか?

できるだけ安いところがよくて、アメリカを調べてみたら高くて行けないなと思いました

大体いくらくらいなら、みたいな想定はありますか?

えっと・・・

学費は自分で払う予定ですか?それとも親御さんがサポートしてくれる予定ですか?

実はまだ親に話したことがなくて・・・

そうなんですね。

奨学金とかは考えたりしていますか?

はい、考えています

ならば、まずある程度、親御さんとも話をしてもらって、奨学金が出るような大学があったりもしますし、予算だけで大学を決めることは決してありませんが、予算によって国や学校はかなり変わります。

たとえば、アメリカだと100万円台のところもありますが、上は800万まで行ってしまいますし、平均だと400万円くらいしてしまいます。

ないところから探すのは難しいので、予算を保護者の方と話していただけると、さらに具体的な話を進めていけるかなと思います。

と、このような感じでその人に合わせて情報を整理していきます。

大学正規留学の場合はカウンセリングが1回で終わることは絶対にないので、一旦持ち帰ってもらって、行くまでのスケジュールの話、そして英語力や成績についても話していきます。

  • 予算
  • 英語力
  • GPA(成績)

3つをクリアにした上で、専攻などを絞ってもらうとさらに具体的な話へと進んでいきます。

やはり正規留学は色々な会話を何度も重ねられるのですね

そうですね、正規留学は当然ながら何度も話し合いを重ねます。

逆に語学留学の場合はいろいろなお客様がいらしゃって、もうすでに予算を考えて、行きたいスクールまで決めた上で来られる方もいます。

そんな方もいるんですね!

はい、たまにいらっしゃいますが、僕たちは最初から最安値売りは基本していません。

他社さんからの見積もりを持ってきていただければ料金は合わせますが、僕たちから最安値売りすることはないです。

これはサービスの中身に自信があるからで、学校選びなどを一緒にやったり、カウンセリングをすることこそ僕たちが自慢できるところです。

重複になりますが、大学留学についてはどんなシチュエーションでも時間をかけてカウンセリングをします。

送り出された生徒の方で印象的なエピソードがあればお伺いしたいです

パッと浮かぶのは、UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)に編入した教え子が印象的でした。

当時は偏差値50に届かない高校生で、英語も偏差値40台だったはずです。結論、今彼はアメリカ現地のAmazonで働いています。

動画にもしているので、詳しくはそちらでも確認いただけます。

説明会に来てくれた時の彼はそんな子だったのですが、コミュニティカレッジに送り出して、UCLAに編入をして卒業しました。

デキる子ではあるんですが、ボーッとしているところもあるので心配なところではあります。

当時は学力に関してコンプレックスを持っていて、一発逆転をしたかったんですよね。そこで門をたたいてくれて、1年間英語力を上げるところからはじめて、コミュニティカレッジに行きました。

現地では勉強にかなり苦労したそうですが、専攻を変えたりしながら統計学に行き着いて、晴れて卒業できました。

送り出した今もいい関係を築かれているのですね!

そうですね、「スゴイな!」ということで動画にも出てもらいました。

動画内では僕と彼のやりとりもありますので、留学に送り出してからの関係が気になる方はぜひ見てほしいです。

イギリスのエピソードではなくて申し訳ないです。

いえいえ、すごくおもしろいエピソードでした

ただ、イギリスのファンデーションコースもこれに近いところがあると思っていて、正直なところ半分裏口入学みたいなルートじゃないですか?

正におっしゃる通りだと思います

直でマンチェスター大学なんていけないけど、ファンデーションコースを通れば行けちゃうみたいな、世界のトップ大学に日本人が行く裏技みたいなルートだと思うんですよね。

でも、結局みんな裏技を知らないじゃないですか。

そこを伝えていくのは僕の使命だと思っていますし、やりがいでもあります。

多くの人は日本の受験の仕組みと同じように考えてしまいがちですが、日本人だったら英語さえできればぜひ来てくださいという大学がたくさんあることは知られていないわけじゃないですか。

本当に情報を知っているかどうかで大きな差がでますよね・・・

アメリカの田舎の方に行けば、日本人と言うだけで200万、300万と奨学金を出してくれる大学もあります。

実は知らないだけで、はじめから諦めてしまっている人たちが多いと感じます。

そういう人に対して、「裏技みたいなルートを通って一発逆転する方法もあるんだよ」ということを伝えたいのです。

彼が偏差値40台から世界ランキングが東大より上のUCLAに行っちゃうみたいなことが実際に起こったのは、当時彼がその情報を持っていたからに他なりません。

これはイギリスの大学でも同じことが言えると思っています。

私も実は偏差値40台の高校出身で、ファンデーションコースで頑張ったらイギリスの大学に入れましたし、卒業できました

そうですよね。

行っちゃえば勉強するのが当たり前の環境ですから、高校時代がどうであろうと実際に伸びるじゃないですか?

確かに一旦行ってしまえば日本での学歴や学力はリセットされる感覚はありました

結局、僕も偏差値が高い高校に行っていたわけではありません。

勉強が嫌いだったからやらなかったわけですが、単純にやらなかったからできなかっただけだと思っていて、アメリカに行って環境を変えて、みんながやるのが当たり前になったらやるしかないんですよね。

日本にいたら勉強しなくてもなんとなくやっていけちゃうけど、アメリカの大学に行ったらやらないといけないわけです。

環境を変えるだけで自分の能力を伸ばせるというのは実際にあるので、そこに覚悟を決めて自分の身を出せるかどうかですよね。

また、僕たちは推薦制度のようなプログラムを持っているので、英語力とGPA(高校や大学の成績評価)さえあれば、留学情報館がオッケーした生徒を受け入れてくれる大学が世界に約380校あります。

イギリスにもありますし、こういった大学に関してはIELTSさえクリアしてもらえれば必ず行くことができます。

現状英語力がない人でも大学正規留学のカウンセリングに行っても大丈夫ですか?

はい、実は僕たちが運営しているスクールの「イングリッシュイノベーションズ」にて、海外大学パスウェイコースの開設を考えていまして、海外大学に行きたい方のためにIELTSやTOEFLのレッスンを提供すると同時に、カウンセリングや留学講座を提供するものです。

簡単に言えば英語コースと留学カウンセリングが一緒になっているコースです。

パスウェイコースであれば、英語力ゼロの状態からもしっかりと最初からサポートします。

\ 海外の大学に15,000人以上送り出した実績 /

※カウンセリング後の留学義務はありません

インタビュー後記

今回は、語学留学から正規留学まで幅広くサポートしている留学情報館のCEO、大塚庸平さんと留学業界について、そして留学情報館についてお話しさせていただきました。

印象に残ったのは大塚さんの留学に対する「熱意」と「責任感」、そして送り出す生徒さんとのカジュアルでありながら、一生続くような師弟関係でした。

私が実際に利用した留学エージェントさんはもうありませんが、そこの会社も大塚さんと同じようにエネルギッシュで熱意のあるところだったこともあり、当時のことをふと思い出し、懐かしく思う場面が多かったです。

そんな留学情報館さんでは、あらゆる形の無料留学カウンセリングを受け付けています。

スマホからでもできますので

  • 「留学をしたいけどどうすればいいかわからない」
  • 「周りに聞ける人がいなくて諦めてしまいそう」
  • 「海外で一発逆転をしたい」

そんな方はぜひ一度でもお話を聞いてみてください!

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※カウンセリング後の留学義務はありません

サービス名留学情報館
公式HPhttps://www.ryugaku-johokan.com/
運営会社名株式会社留学情報館
​本社所在地東京都新宿区西新宿7丁目2−12 松下産業本社ビル 6F
設立2015年
​代表取締役大塚 庸平
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